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アドテック、8インチ デジタルフォトフレーム発売
〜機能満載!ハイスペックモデル
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| 株式会社アドテック(代表取締役社長 林芳弘、以後アドテック)は、8インチ
デジタルフォトフレーム「AD-DPF80B(ブラック)」「AD-DPF80W(ホワイト)」を、2008年12月上旬より発売いたします。 |
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| 8インチ
デジタルフォトフレーム「AD-DPF80」 |
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| 「AD-DPF80」は、デジタルカメラや携帯電話で撮影した写真を表示する、デジタルの写真立てです。デジタルフォトフレームの決め手となる液晶は高解像度800x600ピクセル、タッチパネルボタン採用で、前面にボタンを配置しながらフラットなデザインを実現しました。 |
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| また、スライドショーやカレンダー表示などの標準的な機能はもちろん、音楽/動画の再生、縦横センサーによる画像の自動回転、バッテリー搭載、5種類のメディアに対応といったハイエンド機ならではの機能を搭載しております。(音楽ファイルを再生しながらスライドショーを実行できます。) |
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| さらに、初回生産分2000台(各色1000台)限定で、内蔵メモリーを256MBから1GBへ増量、加えてオプション品である弊社製USB
Bluetoothアダプタ「AD-BTA2」を同梱し、Bluetooth対応携帯電話とワイヤレスでご利用頂けます。 |
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| アドテックは今後も、日本のおもしろいモノづくりカンパニーとして、市場に高品質な製品を提供し、市場におこる新たな波を的確にとらえ顧客満足度の向上を目指します。 |
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主な製品仕様 |
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型番
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AD-DPF80B(ブラック) /
AD-DPF80W(ホワイト) |
ダイレクトショップ価格
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24,800円(税込) |
| ディスプレイサイズ |
8インチ(4:3) |
| 解像度 |
800×600ピクセル |
| バックライト |
LEDライト |
| スピーカー |
ステレオスピーカー
1.5W×2 |
| インターフェース |
USB端子、USBminiB端子、DCジャック、イヤフォンジャック、CF、SD、SDHC、xD
PictureCard |
| 内蔵メモリ |
256MB |
| 対応メディア |
SD(2GBまで) |
| SDHC(32GBまで) |
| CF(16GBまで) |
| xD PictureCard(2GBまで) |
| USBメモリ(16GBまで) |
| 再生可能フォーマット |
画像 |
JPEG |
動画
※1,2 |
MPEG1 |
| MPEG2 |
| AVI(MPEG-4,XviD,MotionJPEG) |
| MOV(H.264,MotionJPEG) |
| 3GP |
| 音楽 |
MP3 |
| WMA |
| その他の機能 |
スライドショー、カレンダー表示、縦横センサー、Bluetooth接続
※3 |
| 電源 |
入力:AC100V(50 Hz/60 Hz)、出力:DC5V、2A |
| バッテリー |
内蔵3.7V 2100mAh
動作時間:約80分 |
| 使用温度範囲 |
5〜35度 |
| 寸法/重量 |
245mm×178mm×28mm / 680g |
| 同梱品 |
マニュアル、USBケーブル、リモコン、ACアダプタ |
| 保証期間 |
1年 |
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| ※1 |
VGA以下、4Mbps以下、30fps以下を推奨します(H.264はQVGA推奨)。 |
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| ※2 |
ご使用のエンコーダー、各種設定により正常に再生できない場合があります。 |
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| ※3 |
アドテック製BluetoothUSBアダプタを使用し、Bluetooth機器との接続ができます(対応プロファイル:FTP)。 |
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ラインアップ |
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| 製品型番 |
色 |
価格 |
販売状況 |
| AD-DPF80B |
ブラック |
OPEN |
販売中 |
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| AD-DPF80W |
ホワイト |
OPEN |
販売中 |
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| ※ |
記載されている価格は発表時におけるメーカー希望小売価格(税込)です。OPEN価格はメーカー希望小売価格を設定しておりません。 |
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| アドテックは、コーポレートおよびコンシューマ向けパソコン用増設メモリモジュールの他、フラッシュメモリ製品の企画・製造・販売を中心に事業展開を行っています。高度な技術力と信頼性を求められるハイエンド製品にも注力しており、市場から高く評価されてきました。ますます多様化するお客様のニーズに応えるため、独自の技術開発力に基づいた高品質・高付加価値製品およびサービスを提供し続けるとともに、次世代製品をいち早く市場投入すべく、様々な可能性を追求していきたいと考えています。また、地球環境保全が今世紀における人類の最重要課題であると考え、全社員が事業活動を通して、環境保全と社会の継続的な繁栄に貢献することを理念としています。地球という重要な財産を次の世代に継承するために、私たちはテクノロジーを通して、地球環境に優しい未来を創造します。 |
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